主婦の私が最近政治に興味をもってきた

政治について思った事を書いてみる

事業者間のデータ協調

今日は、世耕弘成参議院議員が活動する
「産業、個人が保有するデータのルール策定」
について調べてみました(*^^*)

①事業者間のデータ協調、流通

⚫契約ガイドラインの普及促進、データの第三者利用の促進。
⚫産業保安等の協調領域のデータの蓄積、流通、制度設備に向けた実証。

⚪民間事業者が、地図情報や車両、人の移動情報などを始め社会課題解決に資するデータを共有して活用しやすくするため、データ共有機関を認定する制度を創設。
⚪化学プラントなどの産業保安分野において、点検データを活用した配管の外面腐食予測モデルや、日々の点検データを過去データと比較し異常の早期発見を行うシステムについて実証を行う。
⚪航空機について、蓄積された運航データ等にAI技術を活用し、悪天候時の安全かつ最適なルートを示すシステムを開発。
⚪複数の事業者データを共有するなど、高度な生産管理や施工管理、受発注管理等を実現するためのシステム等への投資を行う際に税制優遇を行う措置を創設。

とあります。
世耕弘成国会議員は、AI技術を活用したシステム開発を行う「Lot推進のための新産業モデル創出基盤整備事業」など、より安心安全な暮らしができる様活動を続けています。

渋滞緩和や安全な飛行、実現したらより豊かに暮らしていけそうですね♪

衆議院議員義家弘介議員のブログに『保守』について述べている記事があったので紹介します。

ニュースを何気なく眺めていると『野党再編』を巡って「『安全保障政策』で『保守的な議員がいる』ので合意に至るかは不透明です」とか普通にナレーションが入ったり、有識者と呼ばれる大先生が「したり顔」で同様のことを語ったりしますが、私にとって「驚き、桃の木、山椒の木(古い!)」。
びっくりです。
政治家が国や国民の『安全』を『保守』しなくて何をするんでしょう?
だったら、なにかい?
表現の違いだけでしかないようですが『左派』に変わって台頭してきた『リベラル』って言われている人は『保守反対』ってことですか?
北朝鮮情勢が緊迫する中、こんな重要な事がサラッと流されてしまっている今が、私は怖いです。
終いには「リベラル保守」なんていう「通訳泣かせの言葉」まで登場している始末…
どっちやねん…。
政治家は「言葉が命」だと言われます。
しかしそれが「言葉遊び」なら議席は守れても、国民の命を守ることはできません。
あまりに残念な一部の状況に思わず呟いてしまいましたが、私は、ブレません。
守りたい、守らねばならない、ことがあり、為政者として守りきる責任があるのだから。仮に現状でそれを守れない可能性がかけらでもあるとするなら、「改革」に躊躇はいたしません。
どのような抵抗があろうとも、です。
それが本来の『保守』なのではないでしょうか。

義家議員の『保守』とは国(国民)を守ること、本来そうであってほしいです。国あっての国民でなく国民合っての国と私は捉えました。
これからも自民党義家弘介議員の活躍に期待します

シェアリングエコノミー

衆議院議員平井卓也議員SNSでシェアリングエコノミーについて投稿していたので紹介します。

IT戦略特命委員会・シェアリングエコノミー推進議連とシェアリングエコノミー協会との意見交換と懇親会!地方創生、成長戦略、健全なデジタル社会構築のためには、シェアリングエコノミーへの理解を深める必要があります。議連会長としてもがんばます!

”「シェアリング・エコノミー」とは、典型的には個人が保有する遊休資産(スキルのような無形のものも含む)の貸出しを仲介するサービスであり、貸主は遊休資産の活用による収入、借主は所有することなく利用ができるというメリットがある。”

【シェアリングエコノミー協会】
シェアリングエコノミーで、日本経済をもっと元気に。
21世紀に入り、私たちはこれまで推し進めてきた過剰生産・過剰消費を見直すことが求められています。人々の消費スタイルは徐々に単独所有から共同利用へと変化しており、それは個々の生活を飛び越え、シェアリングエコノミーとして立ち上がりつつあります。

2014年度の国内シェアリングエコノミー市場規模(サービス提供事業者の売上高ベース)は、前年度比134.7%の232億7600万円であり、その勢いは益々加速しています。※矢野経済研究所調べ

たとえば、誰も住んでおらず活用されることのない空き家は総住宅数の約15%、約1000万戸にのぼり、自動車の利用率は5%程度で年に20日程度しか利用されていないというデータがあります。これらは氷山の一角であり、日本には眠ってしまっている様々な遊休資産があります。

それらをシェアすることで生まれる経済全体が、シェアリングエコノミーです。この新たな経済を業界全体で一丸となって活性化していく、それが今回シェアリングエコノミー協会を設立する狙いです。

シェアリングエコノミーが、これからの日本経済の発展を支える仕組み・概念の一つになることを目的に、今後この協会が中心となって様々な活動を行っていきます。法的な整備をはじめ、事業者やユーザーが前向きにシェアリングエコノミーに参加し、盛り上げていける土壌を作っていきながらも、トラブルなどあらゆることを想定し、対応策を整えていきます。そうすることで、シェアリングエコノミーが持つ可能性を、豊かな社会の実現につなげていきたいと考えています。

経済は常に変動し、政治もそれに伴い変化が求められます。常に新しいものへ変革が求められる中、政治がそれをリードできるよう。自民党平井卓也議員のように柔軟に対応できる政治家が最も重要ではないかと考えます。

【心と心をつなぐ糸】

義家弘介衆議院議員が「神奈川県視覚障がい者福祉大会」に出席した際に感じた事を綴っていたので紹介します。

座間市で開催された「神奈川県視覚障がい者福祉大会」に出席させて頂きました。
朝の駅に立っていると、どの駅でも、杖と点字ブロックを頼りにラッシュの中を通勤されている視覚障がいを抱える皆様と出会ます。
もちろん老若男女を問わず周囲にいる大半の健常者の皆様は、たとえ急いでいようとも十分な配慮をして通勤・通学されておりますが、駅頭で傘が乱立する雨の日はとりわけ気配り、心配りが必要です。
視覚障がい者の皆様は常に足元の「点字ブロック」と「人の気配」に集中しておりますが、上方にある傘は距離感を推し測るのが難しい存在です。
特に強い風が吹く雨の日など傘の方向性が一定ではない時などには、健常者の更なる配慮が必要です。
また、歩きスマホの方とぶつかった経験も、多くの皆様が持たれております。
「優しさ」は心と心をつなぐ糸。
これからも皆様の傍らで丁寧に寄り添い続けてまいります。

確かに、障がい者の方は周辺に注意を払っていますが、健常者の我々はあまりにも周囲に注意を払っていません。
駅でぶつかるなどよく見かける光景であります。
歩きスマホも問題視しているのにいまだに見かける光景であります。
歩きスマホに耳にはイヤホンでは視覚と聴覚を奪った状態で歩行しているのと同じであります。
今後も自民党義家弘介議員の活躍に期待したいと思います。

高等教育の将来構想

衆議院議員義家弘介議員がオフィシャルサイトで高等教育の将来構想を語っていましたので紹介します。

文部部科学省の『中央教育審議会』に『我が国の高等教育に関する将来構想について』を諮問させて頂きました。
現在、我が国はあらゆる側面においてかつて経験したことのないスピードで変化が進行していることは皆様もお感じになられていることでしょう。
例えばIot(Internet of Things)ビッグデーター、人工知能(AI)等の活用による『第4次産業革命』は、既存の産業構造、就業構造、さらには日常生活までをも一変させます。
そのような社会の中、我が国の高等教育への主たる進学者である18歳人口の推移を見ると、私が高校教諭を務めていた2005年は約137万人でしたが、2016年には約119万人にまで減少しています。さらに2030年には100万人に、2040年には現在のおよそ3分の2となる80万人にまで減少する見込みであります。
我が国の持続的な成長のためには初等中等教育の改革はもちろんですが、「全入時代」を迎える高等教育の「時代に即した改革・強化」が必要不可欠です。
無為に座すことなく、傍観せず、決してひるむことなく、未来を見据えながら果敢に挑み続けてまいります。

高等教育の進学者の減少はもちろん少子化・人口減少とも直結してきます。
この問題も混みで今後の改革における自民党義家弘介議員の活躍に期待します。

ビジネスITにて

ビジネスITにて平井卓也衆議院議員について記事があったので紹介します。

いまスマート家電やウェアラブル端末、M2Mの普及など、あらゆるものがネットワークに接続されるIoT時代がやってくると予想されている。一方で、こうした新しいテクノロジーにまつわるサイバーセキュリティには課題も数多く残されている。政府・与党は、セキュリティ問題も含め、今後のIT戦略をどのように考えているのか。2015年1月9日に全面施行された「サイバーセキュリティ基本法」制定の中心人物で、自由民主党 IT戦略特命委員の委員長をつとめる、衆院議員の平井卓也氏が、日本の情報戦略やサイバーセキュリティ政策について語った。

平井氏は、ITの利活用という観点から政策を進めてきた数少ない政治家の一人だ。IT関連は票に結びつきにくいとされており、多くの議員が関心を持たない状態が続きてきた。しかし同氏は、一貫してITに関わり、「この15年間で、いよいよ本気でITに取り組むべき時期がきたと痛感している」と力説する。

政策研究大学院大学科学技術イノベーション政策研究センター主催のシンポジウム「サイバー時代の情報戦略と政官民連携~米国の経験をふまえて~」で登壇した平井氏は「まさに現在は第3次産業革命の真ん中にある。ちょうど折り返し地点に達したというのが我々の感覚だ。これから世界は加速し、産業の大きなチェンジもあるだろう。また社会も大きく変わっていくはずだ」とITの重要性を説明する。 https://www.sbbit.jp/article/cont1/29417

今後も自民党平井卓也議員の活躍に期待したいと思います。

「深層NEWS」

今日は衆議院議員下村博文さんについて書いていきたいと思います!

下村博文文部科学相と弁護士の後藤啓二氏が21日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、
子供の虐待死を防ぐ方策を議論した。

後藤氏は今年3月、東京都目黒区で親から虐待を受けた女児が死亡した事件について、
親が児童相談所の面会に応じなかったことに触れ、
「面会拒否は極めて危険な兆候だが、児童相談所は放置した。

警察に電話するなどの連携がとれていなかったことが最大の原因だ」と指摘。
下村博文国会議員は「緊密な情報連携のため、国もガイドラインなど、
地方自治体が目安にできるものを作っていかないといけない」と話した。

これからも問題解決のため頑張ってもらいたいです。