主婦の私が最近政治に興味をもってきた

政治について思った事を書いてみる

教育費負担の軽減や無償化

こんにちは(*^^*)
10月22日はいよいよ衆議院議員選挙が行われますね!
ほとんどの政党がかかげる『教育費負担の軽減や無償化』様々な意見がありますが、私の今注目している「佐藤啓参議院議員」はこの様に考えています。

「以前は子育ては各家庭の問題として捉えられる傾向にありました。
しかし、現代においては、『子供は国の宝』
社会全体で支える若者べき時代にあります。
そういう意味では現役世代から財源を確保するだけでなく、高齢者からも含めた幅広い層から子育てのための新たな財源を徴収する事が望ましい。
自分の子供や孫のためのいった理由なら、高齢者の方にも、また現役世代の方にもご理解いただけるはずです。
目的税のような新たな仕組みを検討すべきであり、議論を恐れてはいけないと思います。」

確かに「この税金はこれに使います!」
と分かっていれば税金も払いやすいですよね!
何に使っているのか分からなかったり、明らかに無駄と思える使い方をしていたり…。
それでは、義務だから払っているけど納得はできないですもんね(>_<)
きちんと使い道を国民が知り、納得した上での税金ならいいと私は思います。

佐藤啓国会議員の考えにも賛否両論だとは思いますが、私は『目的税
きちんと議論するべきだと思います。

日本になる様、毎日奮闘中の若手議員!

こんにちは☆
佐藤啓参議院議員は毎日よりよい奈良県

日本になる様、毎日奮闘中の若手議員です(*^^*)

そんな国会議員佐藤啓さんの最近の活動の一つとして、「奈良県私立幼稚園連合会」並びに「奈良県PTA連合会」の方々の平成30年度幼児教育の充実に関わる要望を聞く機会がありました。

主な内容は、
⚫私学助成および就園推励費補助
認定こども園等への支援
⚫幼児教育無償化
⚫幼児教育振興法案の早期制定
などです。
育児中の保護者からも実情を聞いたり、実際の保育現場を知っている人達の話を聞く事で、自らの基本理念、政策である「安心して子育てができる環境整備を強力に進める」により強い思いを募らせたのではないかと思います。
要望が一つでも多く実現できる様、微力をつくしてまいります。と話をしたそうです。
国会議員佐藤啓のこれからの活躍に期待ですね!

衆議院議員のつぶやきを紹介!

義家弘介議員のつぶやき

今日は衆議院議員義家弘介議員をひとことを紹介します。

気持ちのいい秋晴れの空の下、地元を回っております。普段と変わることなく丁寧に、声に、思いに、耳を、心を澄ませながら…。
「表現ぶり」が大変難しい「この時期」ゆえ、心の内を率直にお話することはかないませんが、だからこそ浮足立つことなく、地に足をつけて「歩」を重ねます。どうぞ、見守っていて下さい。

その一歩一歩が大切ですよね
自民党家弘介議員の活躍を見守っていきたいと思います。

教育環境整備のために尽力!!

子供が輝く街を目指す義家議員

 

今日は衆議院議員義家弘介議員を紹介します。

日本一、子供達が輝く街を目指して!
地元創生を成し遂げるためには、子育て環境の整備が必須です。

 

文科省予算、総務省予算などを活用して厚木市の全中学校にエアコンを整備、

伊勢原総合体育館の全面改修など教育環境整備のために尽力しました。

また、無責任体制が叫ばれて久しかった教育委員会制度の抜本改革を

義家が中心となり60年ぶりに成し遂げました。教育再生、今後も進めて参ります。

と、地元の創生と教育に尽力する自民党議員義家弘介議員の活躍を

期待したいと思います。

今後の自民党に欠かせない存在

自民党平井たくや議員の経歴

今日は衆議院議員平井たくや議員を紹介します。

香川県高松市出身。高松第一高等学校上智大学国語学部英語学科を卒業。1980年上智大卒業後は電通に入社する。1986年に同社を退社、その後、1987年11月より1999年まで西日本放送代表取締役社長、1993年11月に丸亀平井美術館を設立・館長に就任、1995年4月より親族が経営する高松中央高等学校理事長を務めた。

1996年、第41回総選挙に新進党公認で香川1区から出馬したが、自由民主党公認の現職・藤本孝雄に敗れる。続く2000年の第42回総選挙でも再び香川1区から出馬。無所属ながら自民党加藤派の支援を受けたことに加え、民主党自由党が公認候補を擁立しなかったこともあり、自民党公認の藤本や社会民主党公認の元職・加藤繁秋らを破り初当選。当選後は森田健作が代表世話人を務める21世紀クラブに入会。

又、平井議員はITにも精通しております、政治とITに欠かせない人物であると思います。

自民党平井たくや議員の今後の活躍を期待したいと思います。

長尾神社周辺の観光スポット

こんにちは☆
佐藤啓参議院議員の「感じる観光」
今日は「大和の大蛇」です。
この神話は奈良県葛城市長尾にある長尾神社に伝わるお話です。

『大和の大蛇』
昔、大和にきわめて大きな蛇が住んでいました。
三輪山を七回り半に取り巻き、その尾は長尾まで届いていました。
それで、三輪明神は頭で、長尾神社はその尾にあたるといわれました。
また、大和高田市の龍王宮はその胴体であるとも伝えられています。
そのため、三輪明神と龍王宮の拝殿や本殿は西を、長尾神社の本殿は東で向き合っているといわれています。

実際にそんな大きな蛇がいたらと思うと…。とっても怖いですね(>_<)
でも神話を知る事でなぜ長尾神社の本殿は東を向いているのか、よく分かります。

では、長尾神社周辺の観光スポットを見てみましょう!

當麻寺
當麻寺推古天皇20年(612)用明天皇第三皇子麻呂子親王が御兄である聖徳太子の教えによって創建されました。
當麻寺は花の寺とも知られ、艶やかに咲き誇るボタンをはじめ、梅や桜、シャクヤクなど四季折々に美しい花を咲かせています。

葛城山麓公園
自然的、歴史的土地柄を生かした公園で、大和平野の眺望が楽しめる美しい緑と水のレクリエーションの場であり、また四季折々の花は自然が楽しめます。
自然を楽しみながらハイキングもオススメです(*^^*)

長尾神社の周辺には四季折々で楽しめる自然がたくさんあるんですね!
国会議員佐藤啓さんの「感じる観光」!
たくさんの歴史や神話を学び、たくさんの自然に癒され、本当にたくさんの人に知ってもらえたらなぁって思います(^○^)☆

住宅密集地での防災対策を問う

住宅密集地での防災対策を問う大西英男議員

 

今日は衆議院議員大西英男議員を紹介します。

 

木密住宅に関し、予算委員会において「地域の安全性や防災・減災の施策にとっても大事なこと」として「補助制度を事業用の建物にも適用すべき」と主張している。

さらに木密住宅に住んでいるのは高齢者「新しい家なんか建てかえたってさ、私たち何年生きられるかわかんないのよなんて言っておられる方が多い」

と主張している。そのうえで「建てかえるときにはこんな補助制度があるんだ、そして、それによって子供たちと二世帯住宅、三世帯住宅をつくることもできるんだ、そういうインセンティブを与えて、この木密の解消の流れをつくっていくべき」として、木密住宅の解消のための補助金の必要を主張している。

 

自民党議員大西英男議員の活動に期待したいと思います。