主婦の私が最近政治に興味をもってきた

政治について思った事を書いてみる

ホームページの冒頭

石井準一参議院議員のホームページの冒頭の文章です。『みなさんこんにちは!急速な少子高齢化、グローバル化する経済、複雑に入り組む外交、震災からの復興。混迷の時代を切り開く為には、様々な分野の英知を集結させ、一人一人が共に生きる「共助の精神」…

「石井流」の組織戦

2016年の第24回参議院議員通常選挙で、石井準一参議院議員は千葉県選挙区選出の現職である猪口邦子氏を応援せず、新人の元榮太一郎氏を擁立し、猪口は1位、元榮は2位とダブル当選を演出した。 「一人でも多くの有権者の期待に応えたい。全身全霊で頑張ってい…

政策・政治理念

政治家の公式HPの冒頭の文章にはその人の政策や政治理念が語られている場合が多いです。石井準一参議院議員も同じくであります。 『みなさんこんにちは! 急速な少子高齢化、グローバル化する経済、複雑に入り組む外交、震災からの復興。混迷の時代を切り開…

森友加計問題について

義家弘介衆議院議員は森友加計問題について以下のように主張しています。 加計学園問題について、雑誌WiLL2月号の取材に対して「「獣医学部新設の過程に総理の移行など一切入る余地はない」として、一連の疑惑を否定した。義家は「専門家で構成する設置審議…

「石井流」の組織戦

2016年の第24回参議院議員通常選挙で、石井準一参議院議員は千葉県選挙区選出の現職である猪口邦子氏を応援せず、新人の元榮太一郎氏を擁立し、猪口は1位、元榮は2位とダブル当選を演出した。 「一人でも多くの有権者の期待に応えたい。全身全霊で頑張ってい…

検査記録データの改ざん

日本の技術は世界に誇るというのは日本のみならず、世界からも信用を勝ち得ています。しかし、まことに残念ながらデータ改ざんという信用を失う事件が発生してしまいました。その件について石井準一参議院議員が国会にて総理に質問を行っていました。 『これ…

安倍総理とはどういう関係か

下村博文衆議院議員が記者から安倍総理との関係を尋ねられたら、こう答えていました。『ずっと前から、そしてどん底の時から同じスタンスで一緒にやってきました。総理だから、権力を持ったから近づいているんじゃない。特に、第一次政権のあと安倍さんは本…

衆議院文部科学委員会で質問

義家弘介衆議院議員が衆議院文部科学委員会で質問に立ちました。 「今年の夏、文部科学省幹部二人が「受託収賄」(文科省事業選定の見返りに息子の裏口入学を受けたという疑惑)「収賄罪」(約150万円相当の飲食接待を受け、主導的に文科省職員をブローカ…

教育に対する政策

衆議院議員義家弘介はとても教育に対する政策などに力を入れている、庶民からしたら大助かり、さらには成果もちゃんと残すなどと。とても応援したくなる政治家の一人である!そんな衆議院議員義家弘介とゆう人物は、教職員組合の加入率が年々減少傾向にある…

テクノロジーと対峙

下村博文衆議院議員が、人間がどのようにテクノロジーと対峙すべきか、それに対して教育が果たすべき役割について発言しています。 『人類の歴史の中で、革命というものがいくつかあったと思います。大きなイノベーションです。農業革命によって生産性は相当…

まずは改正案を提示

憲法改正推進本部の本部長の下村博文衆議院議員はどのような手続きをとっていくのか。 下村議員は、まず、臨時国会で、国会の憲法審査会に「自衛隊の明記」など4項目の自民党の改正案を提示することを目指す考えを改めて強調した。「憲法審査会の自由討議の…

外交戦略を政策

石井準一参議院議員の外交戦略を政策から見て紹介します。 ・領土問題領土政策の立て直しの為、国家としての取組みを強化する一環として、領土担当大臣のもとに平成25年2月に設置した「領土・主権対策企画調整室」を通じて、領土・主権に関する我が国の内外…

サイバー攻撃とインフラ整備

平井卓也衆議院議員がサイバー攻撃とインフラ整備に対し語っていたので紹介します。 霞ヶ関の中央省庁は年間108万回、実に1分間に2回という頻度でサイバー攻撃を受けている。国だけでなく、電力や鉄道、金融などの重要インフラを脅かすサイバー攻撃は、近年…

外国人材受け入れ

今日は、石井準一参議院議員が所属し、活動している『外国人材受け入れ』について調べてみました(*^^*) 『外国人受け入れ』 深刻化する人手不足を解消するため、移民政策とは異なるものとして、外国人材の受け入れを拡大する新たな在留資格を創設します。 生…

清和政策研究会

義家弘介衆議院議員が所属する「清和政策研究会」の夏季研修会の様子を報告していたので紹介します。 昨日は軽井沢で、所属する「清和政策研究会」の夏季研修会でした。伊那工業株式会社(株)の塚越寛会長、小西美術工藝社のデービット・アトキンソン社長か…

働き方改革の実現

今日は石井準一参議院議員が所属する自民党での活動している『テレワーク』について調べてみました(*^^*) 「テレワーク」とは、離れたを示す「tele」と働くの「work」を組み合わせた造語で「遠いところで働く」という意味です。 インターネットやパ…

日本の教育行政

義家弘介衆議院議員の教育に関する政策・発言について紹介します。 ・安倍内閣で文部科学大臣政務官を務めていた時には実際に竹富町を訪れ、竹富町教委の教育長と委員長と面会し、国から無償措置がなされていない教科書を使用している現状を是正するように促…

税と社会保障制度

今日は石井準一参議院議員が目指す『税と社会保障制度が一体となった制度改革』について調べてみました(*^^*) 『平成30年度の社会保障制度の充実、安定化』 ○基礎年金国庫負担割合2分の1 (平成24・25年度の基礎年金国庫負担割合2分の1の差額に係る費用…

教育改革を主導

下村博文衆議院議員が教育論について対談していたので紹介します。 2012年に文部科学大臣に就き、国家戦略としての教育改革を主導した衆議院議員、下村博文氏。そして人材教育のコンサルタントとして、これまでに38万人の研修をしたアチーブメント代表取締役…

地方自治体ICOの動き

自民党のIT戦略特命委員会委員長 平井卓也衆議院議員がICOについて触れ、「ICOは、自治体などで行うのは適している」という旨の発言をしました。 ・起こりつつある地方自治体ICOの動き先日、岡山県西粟倉村が日本初の地方創生ICOの実施を決定したといった報…

自分のなりたい未来予想図

義家弘介衆議院議員が過去に発言した名言の一部を紹介します。 ・まず子供と「自分のなりたい未来予想図は何なの?」という点を話し合うべきです。たとえばリストカットや不登校にしても、どうやってやめさせるかではありません。その行為の原因となったもの…

ブルガリア友好議員連盟

今日は『ブルガリア友好議員連盟』の活動について調べてみました(*^^*) 昨年7月、ブルガリアのグラフチェフ議長との懇談し、その後、安倍総理が日本の総理として初めてブルガリアを訪問しました。石井準一参議院議員はその架け橋となれたことを嬉しく思いま…

国道246バイパス

義家弘介衆議院議員が地元に開通される『国道246バイパス』について国土交通省と財務省に訪問し要請していたので紹介します。 地元の首長の皆様方と国土交通省と財務省を訪問し、石井国交大臣、秋元国交副大臣、今枝財務大臣政務官に『国道246バイパス…

アベノミクスの成功

衆議院議員平井卓也議員が自身のブログで景気回復について綴っていたので紹介します。 2014/11/21衆議院が解散しました。安倍総理はデフレから脱却し、経済を成長させるアベノミクスの成功を確かなものにするため、消費税10%への引き上げのタイミングを見直…

新聞小学生通信

下村博文衆議院議員が文部科学大臣に新任した際に新聞小学生通信のインタビューに応えていました。 下村大臣は、新任大臣としての激務の中、新聞奨学生を励ますためならばと、時間をさいてインタビューに応じてくださいました。 小学3年生9歳の時に、父を…

東京オリンピックへの意気込み

下村博文衆議院議員が2017年の記者会見で東京オリンピックへの意気込みを語っていたので紹介します。 今日、夕方都庁で東京2020エンブレム発表会があります。御指摘のように、5年後の今日、2010年東京大会の開会式があるということでありまして、今日は改め…

子ども、子育て支援新制度

今日は石井準一参議院議員が政策を調べてみました(*^^*) 『初等・中等教育の充実』 幼児教育の無償化、給付型奨学金の拡充など、家庭の事情に関わらず志あるすべての子どもが学べる制度を整備し、民度の高い初等・中等教育の充実を図ります。 一人一人が家庭…

世界を照らす日本のこころ

下村博文衆議院議員の著書「世界を照らす日本のこころ」について紹介します。 現役の文部科学大臣 下村博文が若い人たちに向けて語る、日出ずる国からの「世界共生論」これからの日本人のこころの在りかた、それは品格のある国家、気概のある国民、そして夢…

中学生の自殺問題

義家弘介衆議院議員が中学生の自殺問題にあたり「迅速な対応」を強調していました。 2017年06月15日14日に続き、宮城・仙台市議会では、中学生の自殺問題について質問が集中したが、対応について奥山 恵美子市長からは、具体的な回答はなかった。一連の対応…

稀有な幼少期を過ごして

下村博文衆議院議員の著書。『下村博文の教育立国論』についての感想を綴ったブログを紹介します。 以下抜粋交通遺児奨学金によって教育を受けた経験を持ち、文部科学大臣として様々な功績を残した下村博文が語る。 ⚫内容 基本教育と尖端教育のバランスのと…