主婦の私が最近政治に興味をもってきた

政治について思った事を書いてみる

事業者間のデータ協調

今日は、世耕弘成参議院議員が活動する「産業、個人が保有するデータのルール策定」について調べてみました(*^^*) ①事業者間のデータ協調、流通 ⚫契約ガイドラインの普及促進、データの第三者利用の促進。⚫産業保安等の協調領域のデータの蓄積、流通、制度設…

衆議院議員義家弘介議員のブログに『保守』について述べている記事があったので紹介します。 ニュースを何気なく眺めていると『野党再編』を巡って「『安全保障政策』で『保守的な議員がいる』ので合意に至るかは不透明です」とか普通にナレーションが入った…

シェアリングエコノミー

衆議院議員平井卓也議員がSNSでシェアリングエコノミーについて投稿していたので紹介します。 IT戦略特命委員会・シェアリングエコノミー推進議連とシェアリングエコノミー協会との意見交換と懇親会!地方創生、成長戦略、健全なデジタル社会構築のためには…

【心と心をつなぐ糸】

義家弘介衆議院議員が「神奈川県視覚障がい者福祉大会」に出席した際に感じた事を綴っていたので紹介します。 座間市で開催された「神奈川県視覚障がい者福祉大会」に出席させて頂きました。朝の駅に立っていると、どの駅でも、杖と点字ブロックを頼りにラッ…

高等教育の将来構想

衆議院議員義家弘介議員がオフィシャルサイトで高等教育の将来構想を語っていましたので紹介します。 文部部科学省の『中央教育審議会』に『我が国の高等教育に関する将来構想について』を諮問させて頂きました。現在、我が国はあらゆる側面においてかつて経…

ビジネスITにて

ビジネスITにて平井卓也衆議院議員について記事があったので紹介します。 いまスマート家電やウェアラブル端末、M2Mの普及など、あらゆるものがネットワークに接続されるIoT時代がやってくると予想されている。一方で、こうした新しいテクノロジーにまつわる…

「深層NEWS」

今日は衆議院議員下村博文さんについて書いていきたいと思います! 下村博文元文部科学相と弁護士の後藤啓二氏が21日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、子供の虐待死を防ぐ方策を議論した。 後藤氏は今年3月、東京都目黒区で親から虐待を受けた女…

不登校・いじめ・自殺

教育者の経験を持つ衆議院議員義家弘介議員が行った教育活動を紹介します。 広域通信制高校の改善策を検討していた専門家会議が2017年7月末に審議まとめを当時の文部科学副大臣であった義家に提出している。広域通信制の課題を長年認識していながら長年解決…

「文化芸術立国」の実現

下村博文衆議院議員が東京オリンピック・パラリンピックを単なる経済効果にとどまらず、日本社会再生のための”大きなうねり”とするために政策として取り上げたポイントを紹介します。 2020 年は日本にとって新たな成長に向かうターゲット・イヤー~「2020 ニ…

「人づくり革命」

下村博文衆議院議員が昨年の衆議院解散から選挙への意気込みをHPで語っていましたので紹介します。 2017年9月28日本日、臨時国会冒頭で衆議院は解散されました。今回の解散・総選挙は、戦後最大の安全保障上の危機への判断と対応を誰に、そしてどの政党に任…

国民目線にたった政治

世耕弘成大臣(参議院議員)がネットやツイッターの利用で国民が政治を身近に感じる事についてブログに綴っていたので紹介します。 ホームページ、ブログ、ネット献金等々、インターネットを活用したコミュニケーション媒体が登場すると、必ずといっていいく…

様々な法案可決に尽力

今日は衆議院議員下村博文さんについて書いていきたいと思います。 様々な法案可決に尽力 ・平成24年「死因究明法案」成立:諸外国に比べて日本は解剖率が低く、 薬毒死についても十分な対応が取れていなかったが、 下村代議士が会長(異常死死因究明制度の…

新税制がスタート

昨年末、衆議院議員大西ひでおさんが所属する自民党は、中小企業により事業を発展させてもらうために、事業承断税制や設備投資減税を盛り込んだ税制大綱を取りまとめました。 1月下旬に行った通常国会で法律を成立させ、4月から新税制がスタートしました。 …

地元を紡ぎ、未来を拓く

義家弘介衆議院議員の政策を公式ホームページから紹介します。 地元を紡ぎ、未来を拓く。未来とはやって来るものではなく切り拓くものでございます。私たちの地元、厚木・伊勢原・相模原・座間・愛川・清川。それぞれの地域が持っている強みを繋ぎ、皆様と共…

「若手政治家の登竜門」

今日は自民党議員下村博文さんについて書いていきたいと思います! 都議会議員を2期務めた後に、衆議院選挙へ出馬して当選した下村博文議員は名門派閥の「清和政策研究会」に入会します。 そして自民党青年局ではその当時青年局長を務めていた安倍晋三郎議員…

東アジア情勢

義家弘介衆議院議員がブログで東アジア情勢と日本の現状について語っていましたので紹介します。 本日も4時に起床。週末に頂いた多くの激励や声をこの身に宿しながら新たな一週間の扉を開きました。今週は米国で日米首脳会談が行われます。東アジア情勢の「…

高等教育の将来構想

衆議院議員義家弘介議員がオフィシャルサイトで高等教育の将来構想を語っていましたので紹介します。 文部部科学省の『中央教育審議会』に『我が国の高等教育に関する将来構想について』を諮問させて頂きました。現在、我が国はあらゆる側面においてかつて経…

景気回復について

衆議院議員平井卓也議員が自身のブログで景気回復について綴っていたので紹介します。 2014/11/21衆議院が解散しました。安倍総理はデフレから脱却し、経済を成長させるアベノミクスの成功を確かなものにするため、消費税10%への引き上げのタイミングを見直…

慰安婦問題にて質疑

衆議院議員義家弘介議員がの国会にて慰安婦問題にて質疑した内容を紹介します。 義家委員 自由民主党の義家弘介です。 臨時国会、一般質疑第一回目、しっかりと、大切な教育再生についての各課題について具体的に質問させていただきます。大臣、どうぞよろし…

二つの大きな社会現象

こんばんわ★今日は衆議院議員下村博文さんについて書いていきたいと思います! 《日本の社会状況》 ■二つの大きな社会現象 1)世界全体でヒト、モノ、カネ、情報、文化そして価値観までもが国境という縛りを越えて流動化。 すなわちグローバル化の進展。 2)…

野党の姿勢について

義家弘介衆議院議員がブログで野党の姿勢について言及していたので紹介します。 昨日、衆参両院で開催された『衆議院予算委員会集中審議』(外交問題等)は、維新以外の野党のみなさんは欠席(審議拒否)されました。一方『野党合同ヒアリング』はしっかり開…

日本・EU議員会議

2015年の日本・EU議員会議にて衆議院議員平井卓也議員の発言を紹介します。 2015/07/02これから日本の政治はどう変わるのかについてお話したい。法律により、次の国政選挙から有権者の年齢が18歳に引き下げられることがほぼ決まる。若い有権者の投票行動によ…

北朝鮮情勢

今日は大西ひでお衆議院議員の政策の一つ。『緊迫する国際情勢に対応!』について調べてみました(*^^*) 度重なる核、ミサイル実験により北朝鮮情勢は緊迫するばかりです。拉致問題の解決を含めて、圧力と対話を駆使することで、アジアの平和の維持に全力を尽…

大切な議員の役割

今日は以前、国会見学にきた小学生に大西ひでお衆議院議員があいさつした時のことを書いてみようと思います(^^ゞ 子供たちは、大西ひでお国会議員が「国会で審議される来年度予算が、約97兆円である」ことを話すと驚いたそうです。確かに大人でもなかなか想…

教育改革シンポジウム

2005年4月18日(月) 於 衆議院第二議員会館第1会議室で行われた教育改革シンポジウムにて下村博文衆議院議員の発言を紹介します。 学力低下を始めとして不登校・ニートなど数多くの問題を抱え混迷する日本の教育。これに対し文部科学省は学習指導要領の見直…

日中韓サミット

世耕経済産業大臣(参議院)は、5月9日(水曜日)に、日中韓サミットへの出席のために来日した鍾山中華人民共和国商務部部長及び何立峰中華人民共和国国家発展改革委員会主任と会談を行いました。 1.鍾山中華人民共和国商務部部長との会談世耕大臣と鍾山部長…

地域発展に心血を注ぐ

衆議院議員義家弘介議員の政策を紹介します。 未来とはやって来るものではなく切り拓くものでございます。私たちの地元、厚木・伊勢原・相模原・座間・愛川・清川。それぞれの地域が持っている強みを繋ぎ、皆様と共に次の時代を拓いてまいり【ます。 【名実…

地に足を着けた活動

今日は衆議院議員義家弘介さんについて書いていきたいと思います! ●最近の活動・fecebookより 多くの皆様に支えられながら今週も地に足を着けた活動を重ねております。ツバメが巣を作り、中では子ツバメが元気に鳴いております。しかし場所が、場所でござい…

常に新しいものへ変革

衆議院議員平井卓也議員がSNSでシェアリングエコノミーについて投稿していたので紹介します。 IT戦略特命委員会・シェアリングエコノミー推進議連とシェアリングエコノミー協会との意見交換と懇親会!地方創生、成長戦略、健全なデジタル社会構築のためには…

学校指導体制の改善・充実

衆議院議員義家弘介議員が教育関係の主張として次世代の学校指導体制の在り方についてまとめているので紹介します。 ・全国指定都市市長会から「発達障害等により通級による指導を受けている児童生徒は 10 年前と比較すると約 2.3 倍、日本語指導が必要な児…