主婦の私が最近政治に興味をもってきた

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1948年の法務省(当時)による「生徒に対する体罰禁止」の通達の見直しを訴えた。

今日は衆議院議員義家弘介議員を紹介します。

2007年、教育再生会議第一次報告において、体罰に関して、「現状では教師は毅然とした指導ができない。両手両足を縛って『戦ってください』と言うのは無責任だ」として、1948年の法務省(当時)による「生徒に対する体罰禁止」の通達の見直しを訴えた。

教育勅語精神の保守」の必要性を説いている。

ジェンダーフリー教育に反対し、「男子による女子のいじめが起きる背景のひとつには、近年進められたジェンダーフリー教育が考えられる。」などと述べている。

政治を通して教育の改革を進める自民党議員義家弘介議員の活動に注目したい。