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自民党大西英男議員の略歴

今日は衆議院議員大西英男議員を紹介します。

 

東京都江戸川区松島に生まれる。

 

1967年(昭和42年)- 自民党東京都支部連合会学生部初代委員長。
1969年(昭和44年)- 深谷隆司秘書。
1970年(昭和45年)- 國學院大學法学部を卒業し、島村一郎自民党衆議院議員、東京都第6区 (中選挙区))公設秘書。
1975年(昭和50年)- 江戸川区議会議員初当選。
1984年(昭和59年)- 最年少で、江戸川区議会議長に就任。
1993年(平成5年)- 東京都議会議員初当選。
1999年(平成11年)- 東京都議会自民党幹事長代行。
2003年(平成15年)- 東京都議会自民党幹事長。
2006年(平成18年)- 自民党参議院比例区支部長就任。
2007年(平成19年)
3月 - 都議会議員辞職。
7月 - 第21回参議院議員通常選挙比例区自民党から立候補し102620票獲得するが、落選。
11月 - 自民党東京都連副会長就任。
2012年(平成24年
7月 - 自民党東京都第十六選挙区支部長に、政界引退を表明した島村宜伸の後任として就任。
12月 - 第46回衆議院議員総選挙で東京16区に自民党から出馬し、初当選。比例北関東ブロック選出の石川昭政と共に國學院大學初の衆議院議員となった。
2014年(平成26年
12月 - 第47回衆議院議員総選挙で東京16区に出馬し、再選。
2017年(平成29年)
5月 - 後述の発言(がん患者に関しての発言)により同年7月に行われる東京都議会議員選挙に迷惑をかけたくないとして、自民党都連副会長辞任・受理された。

 

今後の自民党議員平大西英男議員に期待したいと思います。